5月23~27日、パックトライアル2022春に出展します!

ハンナ・ジャパンは2022年5月23-27日、エム・アンド・ビー・フローラ様主催の「パックトライアル2022 春」に出展します!新品種や今後の重点商品を提案する展示会として、多くの生産者が来場されます。


開催概要

【開催日時】
・5月23日(月)13:00 ~ 16:00
・5月24日(火)~ 5月26日(木)9:00 ~ 16:00
・5月27日(金)9:00 ~ 12:00
※関係者ではない方の入場をお断りしております。
【開催場所】
・株式会社エム・アンド・ビー・フローラ 千葉農場(千葉県印旛郡酒々井町墨1538-6)
【出展業者】
・種苗関連、資材関連、他

ハンナの主な出展製品

以下に、今回ハンナ・ジャパンが満を持して出展する測定器たちをご紹介します。


【人気】土壌pH&EC計/ソイルテストブラザーズ

土壌のpH(酸性度)とEC(肥料濃度)を見たい時に、その場で見れる。これがソイルテストブラザーズの最大の特長です。
根回りなど見たい場所を、その時に測定できる。
ぱっと数値で見れるため安心!
土壌だけでなく液体も測定できるため、水耕栽培でも活躍!
ソイルテストブラザーズの詳細はこちら

【定番】液肥のpH、EC、温度を同時測定/HI 9814D

1mケーブルの電極付きで液肥のpH、EC、温度を同時に画面表示。どの角度で測定しても画面は見やすく操作性も◎
pHとECを1つの標準液で校正できることも大きな特長です。通常はpHとECでそれぞれ校正を行いますが、その手間を半減できます。
HI 9814Dの詳細はこちら



使い勝手の良い液肥管理の定番製品です


【オススメ】液肥・土壌の成分分析に!/多項目吸光光度計

液肥の成分を手軽に測定できる多項目の吸光光度計です。窒素、リン酸、カリウムのほかカルシウム、マグネシウム、鉄、モリブデンなど様々な項目に対応。本器では液体を測定しますので、土壌を直接測定することはできません。しかし、ライシメーターを使い土壌から溶液を抽出することで、土壌分析も行えます。
多項目吸光光度計(HI 83300)



分析機関に出すことなく、現場でチェックするのにぴったりです


1.5秒で測定できる糖度計/HI 96811

果物や野菜、ジュースやジャムの糖度(% Brix)を1.5秒でぱっと測れます!測定部にサンプルを2滴垂らしボタンを押すだけなので、どなたでも素早く簡単に測定できます。
HI 96801(0.0~85.0% Brix)、HI 96811(0.0~50.0% Brix)


農業向けの測定器ならハンナ

ハンナでは現場測定に適したpH・EC計や糖度計など多数ご用意しています。
農業向けの測定器一覧
農業向けスペシャルサイト
もご用意していますので、併せてご覧ください。

気になる製品やご質問などがございましたら、営業担当:山本までお気軽にお問い合わせください。(TEL:070-1539-9029/043-216-2601)